でっち上げの南京大虐殺
~南京大虐殺はなかった~

 

世にいう「南京大虐殺」とは

 昭和12年(1937年)12月13日 日本軍は南京を占領 それから6週間のうちに中国人30万人を虐殺した

・ というものです

・ 昭和22年10月8日には 朝日 毎日 読売新聞が「南京において日本軍が中国人30万人を虐殺した」ことを報じます

・ 当時は 世界各国の報道陣も日本政府も認識してなくねつ造とされていましたが、反日マスメデイア及び反日曲学阿世の知識人は 中国共産党と連携してあたかもその事実があったかのように嘘の事実を作り上げました

・ その典型が

・ 昭和46年8月から12月にかけて朝日新聞に連載された 本多勝一著「中国の旅」です

・ これは 本多がその年の6月から40日 中国にて 中国共産党が言うがままにその裏ずけも取らず 「日本軍人による南京大虐殺  写真付きでまとめたもの」です 後日

本多は週刊誌の取材に対し著書「中国の旅」は中国側の言うがままに書き、添付された写真は ねつ造されたものであることを白状しています

「南京大虐殺」がねつ造である理由

 1 当時の南京市民は20万人であった

 2 当時南京市内には日本及び欧米の報道陣10人以上が滞在していたが 大虐殺の事実を認識していない

 3 中国国民党の総統 蒋介石は 日本軍が南京を占領してから終戦まで何百回もラジオえんぜつをしているが 1度も南京大虐殺のことに触れていない

 4 中国が報じている 大虐殺の写真は つぶさに見るといずれも日本人の手によるものでないことが明らかです  しかも その撮影場所 日時が明らかでありません

アパホテルな対する中国の横やり

   各地にあるアパホテルの客室に「南京虐殺は無かったとする書籍」が置かれていることに対し  1月24日 中国観光局は「中国観光客に対する挑発であり 旅行業のモラルに反する」として「断固反対」を表明  中国人の訪日客にアパホテルを利用しないように呼び掛けています

   笑止千万 余計なお世話です 国の機関が国民に対し 他国の特定の業者に対するボイコットを強制するなんて ことはあり得ません

                            -平29・1・28-