憂国の志士・真の日本人に推薦の本
   「GHQが恐れた崎門学」
~明治維新を導いた国体思想とは何か~ 坪内隆彦著

 

「崎門学」とは山崎闇斎を祖とします

 幕末の志士たちの魂を揺さぶり 不屈の行動に駆り立て 支えたのが崎門学です

GHQによる「日本弱体化策」今な尾を引いており 日本及び日本人が軟弱化している今日  「凛とした国 日本」を実現するにはいかにあるべきか いかにすべきか その指針となる書です 心ある方々にお薦めします

 

                   平成29年2月20日